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愛知県福祉・介護人材確保対策事業
学校法人たちばな学園 平成22年度 公開講座

子どもの発達と障がいを考える連続講座
既卒者対象 社会福祉士対策講座
愛知県 キャリア形成訪問指導事業

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子どもの発達と障がいを考える連続講座第三回の感想と要望はコチラ
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子どもの発達と障がいを考える連続講座  第一回 8/1(日) 講師 西脇雅彦
感想 要望
・具体的な内容でわかりやすく、今後に役に立てていけそうです(Y.N.)。                                                               
・特長などがよくわかった。また、訓練などについても、理解できた。支援のあり方は見守り。可能性。便利であることは、当事者にとって必要とはならないことなど、理解できた。先生はダウン症の子どもの話をするときが一番楽しそうですね(I.Y.)。 ・大人になった時の特長が知りたい。制度や国の方向性など、現場のこれからについて情報がほしいです。また、どのような本や現場を見に行くと良いですか?(I.Y.
・肢体不自由児とダウン症児についての講座でしたが、先生の経験を交えた講義で、非常にわかりやすかったと思います。子ども達との関わりにおいて、今までのことを反省しなくてはならない点や、今後注意する点などがよくわかりました(H.Y.)。 ・ありがとうございました。次回も楽しみにしています(H.Y.)。
・支援者として関わる中で、環軸椎(亜)脱臼についてや疲れやすいこと(ダウン症)、知らないでいたことを理解して今後関わっていきたいと思います(N.K)。 ・自閉症の子どもたちと接する機会が多いので、次回、期待しています(N.K)。
・自分の子ども達の関わり方を思い返しながら、話を聞かせていただきました。反省する部分と「これでよかった」と思う部分があり、大変勉強になりました。焦らず子の気持ちを理解しながら、これからもがんばっていこうと思います。ありがとうございました(T.T.)。                                        
・すごい勉強になった。肢体不自由児の体の不自由には着目しがちだが、心理的な育ちに関わる内面理解が少しは意識していけると思う。やはり“知る”ことは大切。勉強への意欲が沸いてくる(T.S.)。 ・ダウン症児の関わりはその子の発達に合わせて、笑顔で接することを心がけたい。癒されることも多い子たちです。こころが落ち着くまで“待てる”関わりを自分の課題として意識していきます(T.S.)。
・興味がある分野の講座だったので、楽しみながら受けることが出来ました。基礎的な障がいの理解と、支援の仕方、関わり方など、しっかりおさえて、活かしていきたいと思いました。次回の講座も楽しみにしています(S.A.)。                
・ノンバーバルに表現します。(親指を立てた絵)失パイしました。絵は中村さんのようにはいかないです。スゴイっすね絵がうまい人。ありがとうございました(I.Y.)。 ・一番良いと思うことをしていただければと思います(I.Y.)。
・ダウン症の子も、一般の子も、周りの大人の押し付けは良くないのは一緒であるということで、本人のやりたいことややれることを、見守ることが大切だということがよくわかりました。今後の参考にしたいと思います(O.J.)。                 

・肢体不自由やダウン症についての講座はあまりなく、講義をお聞きする機会がありよかったです。あまり知らなかったことがたくさんあり、勉強になりました。先生の子どもに対しての接し方についてお聞きすると、自分の接し方を反省します。関わっている子どもに対してよい環境を整えていけるように努力していきたいです。子どもの気持ちを理解して無理なことを要求しないようにしていきたいです先生と子どものふれあいの場面を見せていただく機会がたくさんあるのですが、先生の接し方の基礎になっている考え方をお聞きすることが出来ることはとても勉強になりました。(N.K.)。

                
・とても分かりやすく、子どもたちの様子を思いうかべながら聞いていました。日々のかかわり方が、教員中心で計画を立て、せかしていたな、と反省しました。ダウン症の子がとても難しい〜!と思っていました…が、それは私の問題でした…でも、このことに気づけてよかったです!(S.N.                
・支援者にとって大切な知識であったり、心もちを教えて頂いたりしながらも、決して障がい者・児が特別ではないことも伝わり、共感できる内容でした。ありがとうございました(T.F.)。 ・精神障がいの方について学びたいです(T.F.)。
・障がいの子・方に接する仕事をしていますが、ほとんど知識がない状態で接してしまっているので、少しでも勉強したくて参加させていただきましたが、ほんの少しですが理解でき、一歩近づけた気がします。特にダウン症児については、全くの未知の領域だったので、今日を境に早く関わってみたいという気持ちになりました(K.N.)。 ・基本的な部分も大事であるが、もっと経験談を含めた部分を多くしていただけるとより分かりやすいと思います。本日も、いろんな体験談を聞かせていただきましたのでためになりました(K.N.)。
・自分の知らない事がほとんどだったので、今回の講習で得たことを今後の参考にしていきたいと思います(S.N.)。 ・たくさん開いてほしいと思います(S.N.)。

・肢体不自由児・者への対応について、刺激の大事さ、待つ事の大事さを感じた。脳への影響で変化するのだと。
・ダウン症児、私の支援者に問題多発の子がおりました。この授業を受けさせて頂き、こちらサイドの対応でこんなに変わるのだと痛感しました。自分たちのあまさを感じました。
・子供達の理解力があること。体力が低いという事。ムリをしないという事。これから、楽しんで(一緒)やっていきたいと思います(E.K.)。

                

・今年6月にこの仕事に就いたばかりなので、今回の講座は大変貴重な機会となりました。肢体不自由者への支援をする際に、その特徴を理解し、どうアプローチするかがとても大切だと改めて気付かされました。
・ダウン症の子が頑固だと思っていた自分が間違っていたことが分かった。関わり方を変えてみたいと思いました。ダウン症の子について基本を理解することが出来ました。今後の関わりが楽しみになりました(H.T.)。

・事例などで、具体的な支援方法を紹介してほしい(ボディイメージの作り方等)。
・中高生の支援についても詳しく知りたいです(H.T.)。

・講師の先生の体験をもとに説明を聞くことができ、とてもわかりやすかったです。聞いていて自分の体験とも合わせやすく、聞いていて退屈しませんでした。ありがとうございました(I.A.)。
・ダウン症の子を見る目が変わりました。とても温かい気持ちで見守れる気がします(I.A.

・肢体不自由児についての講座があれば、ぜひ参加したいと思います(I.A.)。
・わかりやすくて勉強になりました。又、次回も参加したいです。ありがとうございました(W.M.)。 ・特にないです(W.M.)。
子どもの発達と障がいを考える連続講座  第二回 9/5(日) 講師 西脇雅彦
感想 要望
・自閉の子の対応で、なぜこんな行動をするのかと悩んでいましたが、先生のお話を聞いて、自分の気持ちと逆行動を取っているのだということが分かりました。無理はしていないのですが今後も安心して行動できるよう、その子の気持ちになってかかわっていきたいと思いました。ありがとうございました。(T.T. ・自閉の子でも色々なタイプがありますが、現場での実際の対応で成功した例、失敗だった例など、具体的な関わり方のお話が聞けたらと思います。(T.T.
・秩序に対する敏感、接近回避動員的葛藤など、あてはまる子どもの行動が多くあり、納得できました。他動に対する考え方として、それは発達要求であるという先生の理論にハッとしました。無理じいはしないという思いはあるものの、どうしても就回を目標にしてしまい、子どもにとってはつらかったかなと反省です(Y.K.)。                                
・子どもを見ている私たちが間違った価値観を持っている危険性を知らされ、どきっとしました。子どもが持っている能力をみきわめ引き出し高めていく力を、私たち大人が身に付ける重要性を深く感じました。わかりやすい講座で楽しく受けることができました。ありがとうございました。(Y.M.)。                                
・色々な例をあげての説明だったので、とても理解しやすかったです。友人に自分の子どもがそうではないと病院を受診した方がいるので、今日の話を聞かせると少し安心するのではないかと思いました。(K.M)。 ・今、子どもの虐待が問題になっていますが、子どもでもまた老々介護などや介護の現場でも虐待が見られますが、虐待をするのは自分が虐待をしているという自覚がない、又、されている方もそうではないという事例が多くあり、介護されている方を助けることができないということがあります。虐待についてする方、される方の心理、又、それを解決するための方法、言葉かけなどありましたら、講義を聞きたいと思います(K.M)。
・発達と障碍が、分かりやすく、楽しく理解できて良かった。事例や、理論も混ざりながら、よりよく理解できた。(M.H.)。                                                              
今回も、とても勉強になりました。先生の実体験も踏まえての講座だったので、とても聞きやすかったです。今、成人の障がい施設にいますが、利用者さんがどの様な環境で育ってきたのか、子どものときはどの様に過ごしてきたのかを改めてしっかりと見た上で、支援していけたらと思いました(S.A.)。                                
職場の研修という形での参加でしたが、無知な私は「そうなのか」と思うことが多くて良かったです。今は感覚と先輩の説明(個々の人に対しての)でのみの支援をしているので、(そういうことか)(あういうことをしてはまずかったのか)といろいろと気付くことができました。これからも少しずつ勉強していきたいと思いました(T.N.)。                                                               
個々の障がい、その子の持っている特性にあった援助関係の中で、少しでも、成長できるためのヒントがたくさん得られたと感じます(N.K.)。 ・短い時間、走りながらの講座 もっとじっくりと時間をとって、講座をして欲しいと思います(N.K.                               
自閉やアスペルガーの障がいを持つ子ども()にとって、安心できる人の存在がとても大切な意味を持つのだということを感じました。一つのクラスにはやはり幼い子も多く、他児と同じように行動できない子もいますが、まずは自分が安全基地になれるように頑張りたいと思います。繰り返し知らせたり、寄り添ったり、一人にかかる時間や手間は多くかかりますが、個を大切にした保育をしたいと感じることができましたH.A. ・実際に西脇先生の関わってきた子どもたちを例に出していただくことがありますが、そうするととても分かりやすく理解できます。どう関わったら、こう成長したなど、具体的な取り組みに興味があります(H.A.)。
現在、乳児クラスを担当しています。3歳までの母子関係―愛着関係がとても大切だというお話がありましたが、子どもたちとの生活の中で、本当に感じる毎日です。家庭に介入することは難しいので、園に預けなければならない現状がある今、保育者として、子どもたちのために何ができるのか、子どもたちがお母さんを必要としていることをどう伝えていくのか、考えていきたいと感じました。ありがとうございましたK.S. 定義や考え方はとても分かりやすく勉強になりました。事例や具体的なお話をもっとたくさんお聞きしたいと思いました(K.S.)。
自閉症の子どもを誤って理解していた部分があったが、今回の講座を聞いて、発達によることや対人との関わり方によってその子が変わってくることを学びました。また、どうしてもできないところに目がいきがちになってしまうが、できることに目を向けてその子らしさを育てられるようにしていきたいと思いましたN.H. ・具体例に出てきた狼に育てられた子の写真なども見れるとより理解ができたような気がします。でも、いい勉強になりました。ありがとうございました(N.H.)。
本日も楽しく話を聞かせてもらいました。仕事していると、やれアスペルガーだの高機能だのと、言葉だけはとんできますが、誰もさっぱり意味が分かっている風ではなかったのですが、今日の話で多少の理解はできたかな?と思います。たまには、自閉の子とも遊びたいなと思いました。I.Y. どうぞお好きにやって下さい(I.Y.
・西脇先生の講義は、私の認識と違った角度から教えていただき、たいへん勉強になりました。ご紹介頂いた本を読みなおして、もう一度深めたいと思います。相談支援専門員でありいろいろな相談を受けていますが、ADHDの息子を持つ親でもあります。親としての認識もできないところにとらわれることなく、得意なところを伸ばしてあげたいと思いますM.K. ・とてもよい講座で、しかも無料でとても助かります。これからもぜびこのような講座をいろいろなテーマ別に開催していただけたらと思います。ぜひこれからも案内をお願いします(M.K.)。
数年前に他業種からこの世界へ入り、障がいについては本やメディアからの知識しかなかったなかでやってきました。今日の講座は判りやすく、もっとききたいと思いましたM.A. ・もうすこしゆっくり、時間をとってほしい(M.A.
先生の温かいまなざしや関係性を大切にした姿勢が伝わってきました。次回も楽しみですT.S. ・継続して下さい(T.S.)。
自分の子どもに当てはまる事が多々あり、思い返されることばかり。卒業生の親の気持ちは、私が思っていた気持ちそのものでした。昨年も参加させていただきましたが、対応の仕方が間違っていた事もいまだにあるので、先生のお話を聞くと、勉強になります。又来月もよろしくお願いします(M.R.)。                                      
障がい児通学バス(スクールバス)内の介助員として働いています。子ども達の安全・安心の通学確保の為に配置されているのですが、日々の変化の中、不安や心配など多く、子どもたちにどんな風に関わったらよいか、悩むことも多々感じている毎日です。今日は先生のお話に、ベーシックな安心をいただけたと思えました。明日からの子どもたちへの視線と対応に少しずつ役立てるべく、次回も参加します(M.M.)。                                 
前回に引き続き、根本的な考え方が変わった気がします。前回ダウン症の子も今回の自閉症の子も、今まで特別視をしてきましたが、同じ人間なんだということがよくわかりました。ただ発達の速度が遅いんだ、ただ偏っているだけなんだということが理解できた気がします。帰ったら、事務所の仲間たちにさっそく伝えたいと思いますK.N. ・実際の例を上げてのお話はとてもわかりやすいので、時間の許すかぎり増やしていただけると尚いいと思います。時間の制約上難しいかもしれませんが(K.N.)。
今まで学んだ中のおさらいのところが多いので、確認のために良いおさらいになったI.Y. ・発達障がいは、それぞれの立場の目線や心理があるので、そうゆう立場について話してほしい。本日の様に親の立場の話は良いと思う(I.Y.)。
初めて参加させていただきましたが、わかりやすくてよかったです。具体的な事例もまじえてのお話で、理解しやすかったです。次回は、都合が悪くて来れないのですが、他に機会があれば、また参加したいと思います(S.N.)。 今回もとても分かりやすく、今みている自閉児の保護者の接し方がすばらしいということが改めて分かりました。その母から学ぶべきことが、教師はたくさんある!!(S.N.
発達段階に合わせてタイミングよく環境を整え、適切に働きかけしていくことが、大切なのだとわかりました。行動の裏にある心理を読みとって、不安をとりのぞく支援が必要なことがわかりました。子どもを愛情深く情緒を安定させた中で育てていくことが重要で、そこから伸びのびとした成長ができるのだと思いました。自分の職場で、明日から実践してみようと思う、具体的な内容を教えていただき、感謝しています。70分2コマは時間的にも良いと思います(N.Y.)。                                                                
障がいを持つ方と関わる仕事に就き、特別なことをしているという意識はありませんでした。相手を理解しよう、など支援で思い悩み、保護者と色々な涙を流してきました。改めて手記を読み、考えさせられる想いがありました。その子の誕生から24時間365日を過ごす親とは異なり、自分は人生の途中から勝手に入り込んだ人。私たちが共に過ごす時間、意味あるものにしなければ、と強く感じました(T.H.)。                                 
西脇先生という長く多く障がい者と直接関わってきた体験と知識の両輪をバランスよく兼ね備えた先生のお話を聴く事が出来とても嬉しく、この機会を与えて下さったこの企画者、運営者に真に感謝しております。自閉症は1010色、いえ100100色と言われるぐらいとても多様であります。その一人一人と向き合うために必要な知識と愛の感情を、先生はしっかり伝えて下さいました(T.M.)。                            
基本的なことでしたが、興味深い内容もあり面白かったですJ.M. ・養護学校での教育は全く分からないので、どのような教育をしているのか、特に寝たきりの肢体不自由な子の学校教育に興味があります(J.M.)。
知的障害や自閉症の方々と接する機会があり、今回の講座に参加することができ、対応方法等知ることができ、学ぶことができました。ありがとうございます(S.M.)。                                 
自閉症について、基本的な事や、関わり方を分かりやすく教えてもらい、良かったです(N.S.)。                                 
子どもの発達と障がいを考える連続講座  第三回 10/3(日) 講師 西脇雅彦
感想 要望
自閉の方々を変えていくのではなく、まわりの環境が受け入れていくように変化することが大切だと思いました。これは、障がいを持っていない子どもにもあてはまることであって、個性を尊重している社会なのであれば、アスームイノセンスが出来る人が多くなれば良いと思いました(Y.Y)。          
もうすぐ20歳になる男の子がいます。正直、思春期は大変な思いをしました。今日の先生のお話を聞いて、親子共々、色んな思いをしていたことを思い出しました。言葉がない子なので、未だに理解してやれないことがあり、本人は何かうったえていると思うのですが、わかってあげられず、ひたすら「ごめんね」とあやまるしかありませんでした。ずっと一緒にいてもわかってあげれないつらさは、なんとも言えません。講座に出席して、少しでもヒントがいただければ嬉しいです(M.R. ・自閉症の事であれば何でもお願いします。他の障がいの事も理解してあげれることがでるので、時間がゆるされれば出席させていただきたいですM.R.)。
いろいろなお知らせは10時より前にしていただき、10時からは講義の時間にしていただきたいです。多くの方を対象にしているので、幼児期から思春期までのことを幅広く講義していただき、将来の関わり方に対して見通しをもち、自分の行動の支点が定まったように思います(N.Y.      
実践的に講演して下さって、わかりやすくてよかったです(O.M.)。       
ちょうど、見ている子が(男の子)4年生になって、お母さんをたたくようになったという相談を受けたときでしたので、理由の糸口が見えてきました。たたく一方で、手をつなぎたがる…という部分も、「なるほどな〜」と思いました(S.N.)。      
当講座に参加した動機は“「自閉症の方」のことが知りたい”でした。3回のうち、後半2回に渡り、特に詳しく話して下さったので、なんとなくですが、今までの見方も変わり、より親しみのもてる存在になった気がします。現在、自閉症の方の支援で接する機会も増えたので、ところどころ当てはまる部分もあり、理解しやすかったように思います。まだまだ理解できたとはとても言い難いので、これをきっかけにし、どんどん勉強したいと思います(K.N.)。        
今まであまり理解できなかった行動が今回の講座で大変よく分かりました。また接し方の注意点も参考になりました(S.N.)。      
“行動には全て意味がある”ということを胸にしっかり刻む必要があると改めて感じました。子どもの行動を“意味なく叩く”とか“意味なく変なことをする”と大人の思い込みや主観で押し付けていること自体が問題だと感じています(T.S.       
2回の講座とも、実際の療育に役立つことも多く、講義を聞きながらクラスの子どもの顔が浮かんできました。9/5以降、前回の講義を参考に子どもと接してみて、うまくいくこともたくさんあり、今後の療育に役立てていきたいと思いました。又、機会があれば是非参加してみたいです。機会があれば職場で研修(講義)して頂けたら嬉しいなと思いますK.H.)。        
すごく楽しかった。そうだったのかと思うこともたくさんあった(K.T.)。      
わかりやすい説明で、思春期の状態が理解できた。一般の子どもも同様なところがあり、現代社会の中の子どもの今がわかる様で、よかったと思うI.Y. 認識にはどんなコツがあり、みとめてもらえますか?(I.Y.
自閉症については思春期についてその当事者のいる世界を理解する大きな財産をいただきました。そして、大なり小なり思い当たるところが自分を含め、国(保育園認可)で、ともに生活している子どもたちにも多くあります。皆が温かい気持ちで差別や上下関係とならないように相手を正しく理解し認めそして相手を支えていくには、自分で出来ることを(自分自身と向き合いながら)していきたいと思いましたS.Y. ・幼児教育、保育の仕事をしています。人を見つめ理解できていく内容を希望します(S.Y.)。
3回全部参加しました。とても分かりやすくて、勉強になりましたW.M. 自閉症・アスペルガー・ダウン症などの各障がい別の対応とコミュニケーションについて。生まれてから亡くなるまでのライフステージごとの対応と支援について。共通の留意点と障がい別のポイント 知りたいです(W.M.)。
既卒者対象 社会福祉士対策講座
感想 要望
・とても分かりやすく、学習ポイントが明確になるので、とてもありがたい(Y.T)                               
・たいへん理解しやすく、勉強になります。新カリキュラムになり、こういった講義形式で受講できたことをたいへん幸運に思います。あとは合格を祈るのみです。仕事のあとのたいへんキツイ受講ですが、最後までがんばってぜひ合格したいと思います(M.K) ・今回たまたま職場に案内されたチラシを見て応募しました。たまたま見ることができてとても幸運でしたが、もう少し周知があったらよいと思います(M.K)
・とてもわかりやすい、この講座を受けてよかったです(M.N)                               
・講師の方の説明が分かりやすかった。時間が少し短いが、その分集中できたと思う(N.S) ・時間を長くするか、回数を増やす等、難しいとは思いますが、できればお願いしたいです。(N.S)
・受験資格を得、独学で参考書・問題集等で試験に臨むこと数回!!自己採点するも毎年1点、2点のところで悔しい想いをしました。講座に参加させていただき、先生の要所・要所ポイントを押さえ、講義いただくことが全て吸収できるよう、集中力を高め受講させていただいています。今までの学習がいかに甘かったか反省するとともに、なんとしても合格するとの想いで講座受講に臨みたいと思っています。講座がとても充実しており、感謝しています。ありがとうございます。(M.N)                               
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